- 人はなぜ諦めるのか??
困難というのはよくトンネルの中とか夜というふうに言われます。
トンネルも出口が一番暗かったり、夜明け前が一番暗かったりするものです。
もう一歩進めば成功というところで止めてしまう方が多い。。
諦めてしまう。
もちろん、自身の体調不良とか恋愛とかは諦めも肝心ですが、、
世間を見ても、ニデックの永守さんや京セラの稲盛さんも
仕事は勝つまでやるということを言っておられます。
諦めないということ、つまり諦めるから負ける。
負けるというのは諦めたから。
私は、諦めということが仕事とか就職に関してはあまりないのです。
なので、いわゆる挫折した経験がなく、話せと言われても困ってしまうのです。
だって、挫折って、目標としていたことに届かなくて、
気力を失った状態でしょ!?
気力を失うってことがないんです。
諦めが悪いので、失敗しても気力を失うことはなく、
転職活動とかやっぱり再開するのです。
それでも、鬱的になったら、太陽を浴びに外に出てください。
そして、食べるものたくさん食べて、散歩でもいいから運動してください。
努力しないで、「諦めた〜〜」なんて言わないでください。
自分に厳しくというのはそういうことです。
いかん説教くさくなってしまった。
つまり、
『カッコつけよう』
です。
フーテンの寅さん的に言えば、
「お前さんさあ、男はつらいよ、でも、カッコつけろよ」
で、
のび太的には、
「君も、僕と一緒にカッコつけよう」
です笑
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