やっぱ有名になる人とか人気が出る人って、
まあちょっと両者で違うところはあるが、
感情的ですよね。
興奮するとか楽しいとかプラスの方向で強い感情刺激がある。
あばれる君とかたけしさんとか
小島よしおさんとか吉村崇さんとか
さんまさんとか大声で笑ったり、
興奮したりしてるもん。
その興奮が伝わってゾクゾクして元気になっていくんじゃ??
アドレナリンやドーパミンが出て。
特に大声で笑うってのは芸能人向きですね。
上記の人たちって大声で笑うからその分、周りの人を楽しませることができるのでは??
あと話し方が緩急ありますよね。
速まったり、止まったり、ゆっくりになったり、
伸ばしたり、声を大きくしたり、小さくしたり、
自然とやってる。
それは面白いことやろうよ!
とか私の楽しい話聞いて!とか。
興奮して話してもマウント取ることにはならないから。
これすごいと思ったんだよ〜!!
とかこれは素晴らしい!!
良いよ良いよ!!
興奮したり、熱い感じだったりすると、それが波及されて、
周りも興奮してくる、血圧が上がって、挑戦的、攻撃的になって、
積極的になって、頑張って生きようとするようになるのでは??
それが元気づけるってことでは??
とにかく、お相手がどう行動すれば良いかわかって理解できて、
わかったら動けるだけの体力があれば、
あとは起爆剤があれば爆発進するのでは??
それが元気になるってことでは?
運動的なのかな??
コーチング的な??
今の良かったよ〜、バッチこーい、ナイスボール!
とか。
あまり、運動で笑うことはないけど。。。
さんまさんのトークとか見てると本気勝負みたいな感じだもんな。
緊張感ある。
それはさんまさんが厳しい言葉、ツッコミを時々言ったりして場を作り出していて、
雰囲気を支配してる。
だから支配者のさんまさんが大声で笑うとこちらはホッとして
笑ってしまうのだ。
やはり、聞き手だけになってはおしゃべりは面白くないのだ。
常識に照らし合わせてダメなことはダメだし、
優しくすべき時は優しくするのが良い、
そういう絶対感というか、
自分の世界観を確固たるものにしておけば面白いんではないか??と
自分が何に笑うかわかってたり、何は聞きたくないとか、
何に興奮するとか。
そういう自分のツボがわかっていれば、
相手にも示すことができるし、話しやすい。
島田紳助さんも怖い感じはありましたよね。
その人が戯けるから面白いのであって、
ふにゃふにゃな人が戯けたって
それはいじめを見ているようで見てられない笑。
プロは笑わないからプロであり、笑うからプロである。
ナイスタイミングで!!!
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