カテゴリー: Vision of Work 仕事観

ナイス みずがいのこれまで培ってきた
仕事観の記事集です!

主に事業推進について書いています。

  • NHK➕(プラス)

    NHKの番組がタブレットで見られる、

    NHKプラスご存知ですか?

     

    受信契約料払っていると登録して、気持ちよく見れます。

     

    だいたい1週間前までの放送が思う存分見れます。

     

    それ以上前は見られないのが難点ですが、、、

     

    でも、無料です!!

     

     

    NHKはドラマにしても、ミュージックにしても、

    何にしても

    企画構成や画質が良いので、

    とても楽しめるかと思います。

     

    仲の良い後輩はキャスティングも素晴らしいと言っていました。

     

    画質が良いのは民放さんと比べて思いました。

     

    おそらく、カメラのレンズの材質が

    高級なものが使われているのでしょう。

     

    高精細の分野、8Kにいち早く進出したのも

    NHKでした。

     

     

    これからも頑張って欲しいものです。

     

     

    私は、基本的に良いものを見たり聞いたりすると、

    豊かになれると思っていますので、

    質の良いNHKの番組を

    堪能されることをお勧めいたします!!

  • 私の特殊能力

    私の特殊能力。

     

    天は二物を与えない。

    ならば、一つは与えていると思ってきたので、

    何か?とず〜っと自問してきました。

     

    それで、やっとわかりました。

     

    カウンセリングの能力が

    いわゆる私自身の特殊能力と呼ばれるもののようだ、と。

     

    性格的に優しいし、癒すことが上手い。

     

    特にヒーラーのように霊的に癒すというよりかは、

    うま~く言語化を誘導して癒していく。

     

    とにかく、聴くのが上手いというよりはむしろ、話させるのが上手い、相手の心を整理するのが上手い。

     

    相手は心が整理されたり、言葉を言いたいだけ、

    十分に吐き出すとスッキリする、クリアになる。

     

    疲れが、悩みが、息苦しさが飛ぶ、蒸発する。

     

    だから,私はカウンセラーとしては超一級かもしれない。

     

    根が優しい,繊細,敏感というのがその特殊能力を維持、向上させている原因、理由かも知れない。

     

    とにかく皆、意味のある、つまり心が欲する言葉、日本語を話したくて、言いたくてウズウズしてるようです。

     

    だから、営業はお客様の話をよく聞けと一般的に言われるのだと思います。

     

    誰だって、お客様だって話したいのです。

     

    友達が欲しくて、承認して欲しくてたまらないのです。

     

    だから、話させる,話させる。

     

    聴取ではなくて、感情吐露。

    鼓舞というのも同じことであり、言い得て妙!

     

    心に火を灯すということや〜!!

     

     

     

    人の話を聞いていると、嬉しい楽しい話でも

    言葉の量が多くて、

    私の頭はパンクしそうになるのですが、

    いつも、本当にいつも相手の話が整理されて聞きやすくなっていくのがわかります。

     

    まあ、コツを言っても仕方がないかもしれませんが、

    コツは精神をフラットにして聞く、バイアスをかけないで聞くということと、

    秘密は他言しない、ということです。

     

    そうしていると相手から信頼されて、

    話されまくります。

     

    そうして、情報を得れますし、相手からは重宝がられますし、

    私は聞き手は儲かってばかりでありがたいと思います。

     

    ただ、クレームなことは聞きすぎると相手がさらに怒ってしまいますので、

    こちらからも言葉を発さないといけません。

     

     

    まあ、一番の上達方法はスーパーバイザーのような

    話の上手い人に話したいことを話して、丸ごと聞いてもらう、ですが。

     

     

    皆様もご自身の特殊能力を見つけてみてください。

    誰が見つけてくれるものでもありませんから、

    ご自身で見つけるほかありませんよ!!!

     

    さあ、今から!!!!

  • おすすめのサブスク見つけました!!

    今や、色々なサブスクがありますね!

     

    ミュージック、TV、映画、ワイシャツ、お肉、お野菜、車・・・

     

    どれも凌ぎを削っています。

     

    私も色々無料期間で体験してきましたが、

    ついに!!!

    とてもお勧めできるものを見つけちゃいました!!

     

      

     

    それは

    「Webで雑誌を閲覧する」

    サブスクです。

     

     

    私は楽天マガジンに登録しています。

     

    4,000種の雑誌を取り扱っていて、

    合計で15,000冊も閲覧可能で、

    月額はたったの約600円!!!!

     

     

    閲覧はスマホだと厳しいので、

    タブレットがおすすめで、

    平日だと、家に帰ってから閲覧することになりますが、

    話題作りにとても良いです!!

     

     

    特に営業の方には情報集めの核になると思います。

     

    これが俗にいう、アンテナを高くして見聞きした状態になると思います。 

     

    しかも今なら、今限定で、キン肉マンや黒子のバスケや遊戯王が1巻から見られます。

     

     

    例えば、

    飛行機の雑誌なんて読んだことなかったのですが、

    読んでみると美味しそうな現行の機内食の写真や

    ドイツでは地上20mの高さの塔の上に飛行機が展示されているとか

    VRで消火訓練を客室乗務員の方がされているとか

     

    ものマガジンでは

    性能が良いガジェットや美容用品、はたまたキャンプ用品なども

    紹介されています。

     

    建築の雑誌では

    家作りが終わった素敵なお家が公開されていたり、

    見るべき日本の建築100選、などもありました。

     

     

     

    やはり、写真や絵、イラストと文章の組み合わせは強いです。

     

    しかも、まだまだAIではなく、デザインを勉強されたデザイナーさんが

    紙面を作られているので、

    写真からのみならず、

    レイアウトからも美的センスを鍛えられるし、

    何より、見ていて気持ちが良い。整っているから。

     

     

    これを活用しない手はないですぞ!!

     

    私は現代はAIに勝てるのは美的センス、

    なので、センスの時代であるとも思っていますので、

    美的センスを磨いていきましょう!!

     

    私はファッション雑誌を見ていて、オシャレについて考えようとなりました。

     

    例えば、時計はあまり時刻わかりすぎると面白くないとか

    あまりステータス感じさせても今の時代とか今の俺には合わなくて、

    嫌味なだけかもしれんとか。

     

    映画見るより短時間でセンスが鍛えられるし、情報も得られる!

  • こだわりどころ

    こだわりが強いと言うのは一般的に良いことだと思います。

     

    でも、精神科医からするとこだわりが強いと病気、

    人間関係でこだわりが強いと重い人、

    こだわりを突き詰めて、ものを集めると散財、などと

    ひどい言われようです。

     

     

    でも、私は職種にはこだわった方が良いと思います。

     

    職種というのは営業、企画、事務、技術、管理、製造などなどです。

     

    私は、営業企画から事業推進まで行いましたが、

    本当にそれが合っていましたし、好きでした。

     

    あとで、転職することになるのですが、人事や塾講師を

    アルバイトで経験しましたが、やはり、何かしっくりこない。。

    立場が低いからではなく、影響を与えられる人数が少なすぎて、しっくりこない。

     

    ちなみに営業企画と事業推進という職種は主に企画の部類に入ります。

    営業企画というのは営業員にどういうふうに動いてもらうか、

    どこのお客様に、どういうふうにアプローチしていくかということを

    考え、企画し、営業員に実行していただく職種です。

     

    事業推進というのはその事業全体をまとめて、売り上げ責任を持つ職種です。

    売り上げ向上のためにさまざまなことを企画し、営業、技術、製造を取りまとめて、

    実行していきます。

     

    苦労話は後日書くとして、

    こだわりのことです。

     

    天職という言葉があります。

    天から与えられた職種という意味です。

     

    その人の使命である職種ということです。

     

    でも天職をしていても、辛いことがない、というのはあり得ないと思います。

     

    私の場合も営業企画、事業推進の職、リーダー職は合ってはいましたが、

    だからと言って、重圧はものすごかったです。

     

    受発注でも最後の砦として、チェックに強い責任感持って行っていましたし、

    さまざまな企画立案をしましたが、

    どれも失敗は許されないので、プレッシャーはとてつもないものでした。

     

    数十億円の売り上げ規模のリーダーでしたし、

    後輩が所属にいない時は自分が休んだら、その事業、一日数百万円が

    今日一日動かなくなるというので、

    全然休めず、1ヶ月時間外労働が100時間を超えたこともありました。

     

    でも、リーダー的な職種は学生時代に経験していたし、

    やはり、何かを決めて実行できるというのはリーダーに与えられた特権ですから、

    プレッシャー以上にやりがいはありました。

     

    やむなく、会社命令の自業自得で退職せざるを得なくなりますが、

    転職先も営業や営業企画で探しました。

     

    家庭のことを考えれば、何の職種でも良いだろうと言われてきましたが、

    自分の職だと思って、非難され続けましたが、

    営業と営業企画、事業推進に絞って受け続けました。

     

     

    結果として営業で転職するのですが、

    営業以外の未経験の総務とか事務みたいな未経験の

    自分の嗜好、志向と合わない職種をあと25年続けるのは

    無理だと思っていました。

     

     

    家庭のためなんだから、何の職種でも働きなさいというのは

    間違っていると思います。

     

     

    人には個性がある。

     

     

    個性を無視した職業選択というのは危ないです。

    職を転々とすることになる。

     

    学校の勉強の詳細は忘れましたが、頭の回転や考える力、

    ひらめき力に役立っています。

    それと同じように、学校の委員会、部活動での役割、仕事は現在の

    自身の個性を探る上で役に立ちました。

    私は委員会でリーダーを務めていました。

     

    その後、私はリーダーに最適な画数の名前へと改名していますが、

    改名で才能は変わりません。個性も変わりません。出世運も変わらない気がします。

    変わるのは心身の安定感や心の満足度、快適度、安心感が高まっただけです。

     

    リーダーに向いている人、参謀に向いている人、等等人には向き不向きがあります。

     

    全ての人が出世することを望んでるわけでもありません。

    全ての人が勝つことを絶対条件にしているわけでもありません。

    家庭を第一に考える人もいます。

     

    人は皆それぞれ違うのです。

     

    だから、自分自身の職種にこだわることは良いです。

    でも他人の職種に助言するときはよ〜く考えてあげてください。

    よ〜く嗜好と志向を聞いているとその人が一番輝ける職種が

    探し出せます。